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2010年1月28日 (木)

奥秩父の三十槌の氷柱

埼玉県奥秩父大滝にテレビで何回か放映されていた氷柱を見に行ってきました。
テレビで放映されていたにもかかわらず、空いていました。(帰る頃にはボチボチ人が増えてきましたがね)

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大きさが分かるように主人に立ってもらったのですがね、氷柱の大きさ広さ分かるでしょうか?(思っていたより狭かったですがね)

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写真撮るのに夢中!!!(人のこと言えませんね、私も夢中で写真撮ってますから!!!)

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そばに建てられていた石碑

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広瀬ダム一部が凍っていました。

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コメント

「しばらくはつららと呼ばれ岩清水」
この句碑を読んで、
ああ~氷柱も水の形態の一部なんだ~!と妙に納得。
岩から染み出た清らかな水が、やがて太くなり流れとなり
厳寒の時期には氷柱と化す。
けれども、やがて優しい風に触れて穏やかな姿に。
ダイナミックな自然は、人間の生き様と同様かも知れませんね。
暖冬と言われることはあっても、奥秩父の厳しい冬を思い浮かべました。

投稿: ぴろまり | 2010年1月29日 (金) 22時26分

ぴろまりさんへ
句碑を読んで、上手く表現してるなと思わずパッチ
湧き出てくる水だからこそ綺麗な氷柱になってるんですね。美味しそうな氷でしたよ。

投稿: s-hiro | 2010年1月30日 (土) 22時13分

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