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2009年5月17日 (日)

能登の旅・・・28日木彫りの里

砺波のチューリップ、夢の平の水仙を見た後、井波の瑞泉寺へ
瑞泉寺は何回も火事に遭い今ある建物は明治18年に再建されたものだそうです。本堂の彫刻には感心するばかりでした(撮影禁止だったのが残念)
↓山門

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↓本堂の軒                                                                   
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↑瑞泉寺の石垣

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↑水路の蓋

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さすが木彫りの里、ベンチにも凝った木彫りがされていました

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↓井波から氷見への途中、見える家の屋根がみな黒く光っていました。
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↓氷見の民宿に泊まりました。(夕食、刺身、煮魚が美味しかったです)
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コメント

明治18年に再築されたと言っても、
それから120年以上も経つのですものね。
いたるところにある木彫りも大したものです。
昔の人は手先が器用だったのでしょう。
実は氷見は夫の祖父の出身地です。
そのためか何となく親しみがあります。
お刺身が美味しいのは、当地であればもっともだと思いますよ。
良いご旅行をなさいましたね。

投稿: ぴろまり | 2009年5月18日 (月) 19時15分

ぴろまりさんへ
瑞泉寺の彫刻(欄間)には、ただただ感心してみてました。小さな飾りの木彫りが欲しいと思ったのですが、手が出せませんでした。(欄間も欲しかったのですが、家から買わないと!、これも諦めました)
氷見は、友人よりぶりが美味しいと聞いていたので楽しみに行きました。美味しかったです。

投稿: s-hiro | 2009年5月18日 (月) 22時59分

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